私たちについて

先端技術の翻訳者であり、
あなたのビジネスに伴走する「デジタルの窓口」

「Web集客やデジタル化について、何から手を付ければいいか分からない」

合同会社デジタルの窓口は、そんな悩みを抱える起業初期から成長期の経営者様にとって、一番最初に頼れる相談窓口となるべく設立されました。

私はこれまで、テクノロジーメディア『innovaTopia』のテクニカルライター・記者として、AI(人工知能)やサイバーセキュリティ、スペーステクノロジーといった最新の先端技術に関する記事を数千本執筆してきました。同時に、姫路経済新聞の記者として地域に密着したニュース性の高い情報発信にも携わっています。

未来の技術がもたらす「期待」と、情報セキュリティなどの「不安」。
その両方にしっかりと寄り添い、専門的で難しいデジタルの世界を、皆様のビジネスで実際に「使える形」に翻訳してご提案します。

Web集客に、一発逆転の魔法はありません。
正しい設定を行い、自社の魅力を適切なメディアに売り込み、地道な発信を続ける。私たちが提供するのは、そうした「地に足の着いた真っ当なサポート」です。

これまでのような口コミ限定の受託型から一歩先へ進み、Webの力やPR施策を最適に組み合わせて、あなただけの「全方面からの集客の仕組み」を一緒に作り上げましょう。

代表プロフィール

山本 達也(ヤマタツ)
合同会社デジタルの窓口 代表 / プレイングマネージャー

ウェブ解析士としてのデータ分析力と、メディア記者としての広報視点を併せ持つ。
設立2年目で400名規模に成長したハイブリッド異業種交流会「クロストーク」のファウンダーとしても活動し、リアルな人の繋がりや熱量を生み出す企画・PRも得意とする。
公的機関や行政(兵庫県商店街振興組合連合会、明石市産業振興財団など)でのセミナー登壇実績も多数あり、専門用語を使わない「わかりやすい伝え方」に定評がある。